高圧・特高の部分放電を無線で監視する装置の新製品発売が5月27日付電気新聞(4面)に掲載されました。 この記事では無線式のため有線式に比べ配線工事・作業不要による導入費用を大幅に削減できることや、部分放電検知後の「TFマッピング技術」診断ソリューションについて紹介されています。 ぜひご一読ください。